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映画「耳をすませば」の聖地巡り~スイーツを食べながら~

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映画「耳をすませば」の聖地巡りをしながら、ロータリーにあるお店を紹介していきます✨

①聖蹟桜ヶ丘駅(新宿駅から京王線特急で30分)

駅前の「青春のポスト」の裏にある階段を上り、Keio Storeの中に、「耳をすませば」の聖地をめぐるための「散策マップ」とスタンプが置かれているので、これを持っていくと散策に便利です。

②杉村が雫に告白した神社のモデルとなった「金比羅宮(金比羅神社)」。聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩10分ほどで着きます。

 

③雫が地球屋を出て図書館へダッシュするシーンでおりている「天守の丘」のモデルとなったと考えられる「天守台(関戸城跡)」。金比羅神社からすぐのところにあります。

④「金比羅神社」から500mほど歩くと、地球屋があるロータリーのモデルとなった「桜ヶ丘ロータリー」。現在、地球屋のモデルとなったお店はありません。

映画「耳をすませば」で地球屋があるロータリーのモデルとなった「桜ヶ丘ロータリー」にある「洋菓子店ノア」では、「耳すま」のロゴが入った「サブレ」や「ロータリークッキー」、「耳すまセット」など「耳をすませば」由来の商品が販売されています(撮影許可を取っています)。

・「ロータリークッキー」

…猫の形をしたクッキーがはいっています。

・「サブレ」

…「耳すま」の文字とバイオリンが描かれています。

・「耳すまセット」

…「ロータリークッキー」と「サブレ」がセットになっています。

・外観からも「耳をすませば」を感じることができます。

天沢聖司が月島雫に告白したラストシーンの場所(通称「耳丘」)は、現在私有地につき立ち入り禁止となっているため、現在入ることは出来ません。また、雫が暮らしている団地は、ロータリーから30分ほど歩いた場所にありますが、こちらは住宅街のため、ここでの紹介は控えさせていただきます。

最後に、聖蹟桜ヶ丘駅からロータリーまでの景色の写真になります。

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